本日、竹藪伐採地にタケノコチェックに行ってきました。

タケノコとして収穫できたのが3本。
竹になりかかっていたので成敗したのが数本。

今回一番絶望したのがこれ↓





右側の竹は何年か前に討伐しそこねて竹に育ってしまったものです。位置的に切るのもキケンな位置なので放置してあります。
今回生えて来ていたのは左側。長さは既に4メートル近い。
でも長さは良しとしましょう。問題は、

何ですか、その太さは。

右の竹と比べると一回り太いです。
右の竹だってマダケとしては標準サイズ、決して細いわけではありません。
孟宗竹にも引けを取らない雄大なサイズです。

まだタケノコっぽいみずみずしさと柔らかさを持ってはいましたが、さすがにこの太さだと、手や足では倒せなかった。ノコギリのお世話になりました。

どっと疲れて帰宅しました。